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外構も完成し、いよいよ引っ越し。
でも旧居は全く片付かない。
引っ越しはかなりストレスになる。

体調不良

しばらく記事書きを休んでしまった。なんだかバタバタして数日が過ぎてしまった。
有休も使って引っ越しに充てたんだけど、準備不足もあってか「旧居」の片付けが捗らない。
立つ鳥跡を濁さずと言うけど、少し濁してしまいそうだ。

賃貸は日々キレイにせよ

荷物の運び出しは引っ越しっ業者が頑張ってくれる。でも賃貸物件の清掃は自分たちでやることにした。大抵の場合はそうなるんだろうけど。
住んでほぼ6年。最初の頃は大掃除を頑張っていたのでキレイだったけど、風が強く砂埃が多いエリアなので、窓やベランダなどはやらなくなった。キレイにしてもすぐに汚れるからだ。
風呂場はカビの予防剤を使いつつ、こまめに清掃した。それでもカビの発生は防ぎきれなかった。
壁紙など内装はわりとキレイなままだ。タバコを吸わないもんで。
問題はキッチン周り、とくに換気扇だ。シロッコファンと呼ばれる洗濯槽のドラムにファンが付いたようなあれだ。記憶ではまったく手を付けていない。
いろんな洗剤を試したけど、ガムのようにへばりついてどうにもならなかった。無駄な抵抗はやめようと思ったけど、少しはキレイにしなければと、捨てるつもりのプラスチック定規でガムのような油汚れを削り落とした。
慌ただしくて写真などは一切残せなかった。とにかく大変。
なるべく敷金は戻って欲しいけど、もういいや。つらい。

むしろストレスをなくすべき!

一連の引っ越し作業で思ったこと。結構ストレスたまる。我が家にはおチビがいるのですべての作業がなかなか捗らない。でも時間は過ぎてしまう。
そうすると日常生活に無理が出て来る。さらに今月から妻も仕事を始めるので時間は限られたものになる。なかなか捻出できないのだ。
もし引っ越しを計画している人がこのページを見ているならお伝えする。少なくとも1ヶ月前から荷物の準備と換気扇の掃除はスタートしたほうがいい。当たり前だけど、直前に作業が残っているとかなり大変だ。
我が家のように小さな子がいる家庭は尚更早めの準備を。私の場合、1週間前に腰痛に苦しみ、そのストレスで体調を崩し、引っ越し前後で風邪を引くという悪循環が起きた。妻にもかなり苦労をかけてしまった。おチビともあまり遊んでやれなかった。
時間をかけて準備するか、敷金は戻ってこない前提で最小限に抑えるか、どちらかにしよう。体を壊すのは最も愚かなことだと思った次第です。
現場からは以上です。
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